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東洋製罐グループホールディングス株式会社

東洋製罐グループホールディングス株式会社

・2019年度より全社員を対象として制度を導入。導入の目的は3つ。
①生産性向上(集中作業による生産性の向上)
②BCP(会社の事業継続性の確保)※直近のコロナ禍においても混乱無く事業継続
③多様な働き方対応(育児・介護・障害等の事情を持つ従業員対応)

・労務管理上の特徴
みなし勤務、テレワーク利用上限週2回(月10回)を目安。※コロナ禍では柔軟に上限を変更

・ITの特徴
PCはシンクライアント端末。クラウド上でセキュリティの担保。

・運用面の特徴
Webツールを活用し、オンラインミーティングやチャットの推奨。
オンライン研修や、e-learningも積極的に取り入れている。

担当部門  
人事部業務グループ 03-4514-2008

ICT

労務

効果

その他

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